プチアゲイン

「プチただいま~」
「おかえり~(←ご機嫌?)」
「あらお出迎え?じゃあご褒美にマッサージね」
「うにゃ

   モミモミモミモミ・・・(心を込めてマッサージ)

「ふにゃ~いい気持ち。ぷりっ」
「…ぷりっ?」


手のひらが濡れた感触がしたので見てみると、例のアレがありました。
今回は、私の手のひらにはほんの少し、残りは全てプチさんの真っ白ふわふわなお尻にぺったり。
ティッシュで吸い取ったものの、ぷりっと出してしまったプチさん本にゃんもたいそう不快だったようで、しばらくは玄関でお尻付近の手入れに精を出していました。



出ちゃうんだもの。しょうがないじゃない。
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